音亀-oto.game presents Oto.game fes 2014 Official web site



音亀フェス2015が発表されました
特設サイトはこちらから




音亀フェス2014コンピレーションアルバム販売します!

■収録内容

音亀フェス2014にて演奏された曲の中から
13曲の音源版を収録。
総収録時間64分。
2015年2月25日より
iTunes  AmazonMP3  等で販売開始
(価格 ¥1,050)

iTunesはこちらから
Amazon mp3はこちらから

試聴用クロスフェードを聴くことが出来ます
youtube soundcloud

全収録曲紹介 (文:HARU)


track 1
oto.game fes 2014 THEME
/ HARU
音亀フェス2014のテーマソングとして主催者のHARUが、今までの音亀での印象的なフレーズを入れ込んで、EDMの楽曲に挑戦した曲。4分に満たない曲ながらも色々な展開を見せ本アルバムのスタートを飾る。

track 2
たそがれ風
/ SΛN
HARUの楽曲をSΛNが深みのあるロックアレンジでカバー。
冒頭シンプルなアルペジオから、伸びやかな楽器隊が入ってくるダイナミックな変化がとても良い、cueの素晴らしいアレンジ力が見える一曲。

track 3
金が無い
/ HARU&cue
SΛNの楽曲をHARUがアレンジ。SΛNのcueと共にカバー。
原曲よりもよりHARUらしく激しくなり、ブラス等の音色にも挑戦した意欲作。
HARUとcueの掛け合いやコーラスにも注目。

track 4
マヨラー
/ 川上
HARUの楽曲を川上が独自のテクノなアレンジでカバー。
原曲の音や、川上、番組の相方である松井の声等を巧みにサンプリングしたものを上手く使い、原曲を踏襲しつつもよりカオティックに仕上がっている一曲。

track 5
ドーパミンボンバー
/ HARU
ayakongの楽曲をHARUがロック調にアレンジ。
HARUらしく疾走感のあるアレンジ中に、ファンタジー的なストリングスやパイプオルガン、打楽器等の音色を使い、ゲーム音楽等を意識させる一曲。

track 6
会いたい気持ち
 -Piano Arrange-
/ ayakong
ayakong自身の楽曲をピアノアレンジでセルフカバー。
原曲よりも更にしっとりと、心に染みわたるような、それでいて心の奥が熱くなるような、ayakongらしい代表曲の最新アレンジ。

track 7
Keep Playin’ !! (feat.舞歌エミ) (ver.1.1)
/ Re:Pu
キラキラとした音色に、UTAUの一つである舞歌エミの素直な歌声が上手くの融合した一曲。
繊細な音から豪快な音まで、多数の魅力的なシンセ音に加え、途中で入ってくる生の三味線の音にも注目。

track 8
Petals fluttering
/ HARU
フェス本編のメンバー紹介の曲として作られた曲。
HARUの他の激しい雰囲気の曲とは違い、空気感のある生っぽい打ち込みが特徴的。
風で舞い上がる花びらについ見とれてしまう。そんなイメージ。

track 9
M-treasure
 -new exit gate ver-
/ DY
DYの代表曲でもあるM-treasureを、一からEDMアレンジに作り直した曲。
贅沢な音をふんだんに盛り込み、絶妙なバランスで構成された楽曲には、"次のドアを開けて一歩づつ進む"というようなメッセージの込められている。

track 10
I.T -technorogy mix2-
/ HARU
フェス本編ではDYとコラボしていた曲の音源版。
過去に既にEDMアレンジをしているが、今回のEDMアレンジでは中盤からダイナミックに崩壊し、今までのHARUの曲には無い展開を見せる。

track 11
ダイアモンド
/ fumo
作詞作曲HARUによるfumo初のオリジナル曲。
ピアノの音とシンセによるシンプルな四つ打ちと、電子的に加工されたfumoの声が独特の飾り過ぎない世界観を作りあげている。

track 12
うまくできない
   (音亀フェス2014 if ver.)
/ SASAYAMA.
フェス本編で披露した音源を元に、"もしもバンド構成のステージだったら"という[ if ]を形にした楽曲。唸るギターやハモリ等、本編のギター一本のアレンジとはまた違う、アツいロックアレンジになっている。

track 13
夢追トランスファー
/ Animal c@sters
疾走感を全面にしつつも、不安な気持ちやそれでも走り続けていたい気持ちなどが綯い交ぜになったような一曲で、同バンドの新境地とも言える。
音亀フェス2014にて初披露された。



■SpecialThanks
 
協力アーティスト様方
SASAYAMA.様




podcast music festival
音亀フェス2014
11月2日より配信開始




音亀フェス2014の模様はこちらから


キャプション付き(youtube)前半

キャプション付き(youtube)後半


「音亀フェス」Podcastより聴く


配信記念生放送アーカイブ
(バックステージ放送含む)

スタートから前半終了まで  休憩からエンディングまで


本家番組「音亀-oto.game」はこちらから





[サイト更新情報]

2015.2.25
音亀フェス2014コンピレーションアルバム 販売開始

2014.11.2
音亀フェス2014公開開始 + コンピレーションアルバム制作決定 + 配信記念生放送(バックステージ)アーカイブ公開

2014.10.21
タイムテーブル(出演順)公開

2014.10.2

参加アーティスト情報追加 ( sasayama. )

参加アーティスト情報修正 ( Animal c@sters )

告知CMB追加 こちらからダウンロードして番組等でご自由にお使い下さい。

インフォメーション追加


2014.9.2
参加アーティスト情報追加 (  SΛN   メガネD   アンジョリージョリー  )

2014.8.11
参加アーティスト情報追加 ( 白石立也  re:pu ) 

2014.8.7
告知CM2 追加  こちらからダウンロードして番組等でご自由にお使い下さい。

2014.7.13
参加アーティスト情報追加 ( かしわもちかずと ayakong )

2014.6.13
参加アーティスト情報追加。( DY 川上 パンダ・ケンイチ )

2014.5.18

告知CM@追加  ※公開終了

2014.5.10
ABOUTの文言修正

2014.5.3
音亀フェス2014 開催発表







音亀フェス2014全セットリスト

〜HARU
Opening (It's a powerful)
oto.game fes 2014 THEME

〜SΛN
Virtual "GENDAIJIN" 2.0
たそがれ風 (original song by HARU at oto.game)
シャイン

〜SΛN(cue) x HARU collaboration
金が無い  (original song by SΛN, arrange by HARU)

〜川上
(イントロ)
やんやらひ
マヨラー (original song by HARU at oto.game)
高三の夏休み

〜ayakong
ドーパミンボンバー (ayakong x HARU collaboration version)
SMILE ROAD
会いたい気持ち

〜Re:Pu
Keep Playin' !!
LAN <take3>
Future Wind
僕らの世界 (Drum Mix)
オトカメ (Re:Pu Techno! Mix)(original song by HARU at oto.game)

〜HARU
メンバー紹介(Petals fluttering)
Let's vote

〜DY
M-treasure 2014
ムネヤケ
熱帯夜 2014
ZEUS 2014 (DY x HARU collaboration version)


〜HARU x DY collaboration
I.T (Technology mix2)

(休憩)

〜メガネD
いろは

〜タダしいyouに見える
タダしいyouに見える世界 (HARU)
タダしいyouに見え続け (HARU)

〜fumo
ダイアモンド

〜かしわもちかずと
もちもちロック
旅するかしわもち
spring

〜HARU
STORM

〜ななめストレート!
合言葉は「大丈夫さ!」
Awake of mage (original song「魔法使いの憂鬱」 by 上海アリス幻樂団)


〜HARU
RISKY (original song by SASAYAMA.)

〜ボーカリスト SASAYAMA.
うまくできない
ブレイブストーリー
STORM (original song by HARU at oto.game)
ソーシャルエンカウンター
R269

〜Animal c@sters
モノクロレイディオ
改変ワールド
夢追トランスファー
テールランプ(original song by HARU)
浮世ダンスナイト



〜アンコール
オトカメ






音亀フェス2014 クレジット

■主催/organizer
音亀-oto.game
HARU

■出演者(出演順)/artists
SΛN(cue)
川上,松井 [暇人テーゼ]
ayakong
re:pu
DY,チョッパー.jp [DYのPULVELIZEBEAT]
メガネD [サイコー団放送]
アンジョリージョリー(タダシゲ,マスダ) [タダしいyouに見える]
フモ [音亀-oto.game]
かしわもちかずと [もちもちラジオ]
白石立也,関口京介 [ななめストレート!]
SASAYAMA. [リビングオンザ日常,リビングオンザトーキン,イマズマン,らぼ]
Animal c@sters(パンダ•ケンイチ,ていおう,HARU) [アニマルミュージックRADIO]
HARU [音亀-oto.game]

■アナウンス/Announce
マキノ

■メインアドバイザー/Main adviser
フモ

■企画,編集/Planning,Editor
HARU

■感謝/Special Thanks for
edorock
ベンジャミン
アマゾンプロダクツ
かわやなぎさわこのお星様になりました
シンザキンストリーム
イマズマン
ペガの屋根裏部屋
リツイートして下さった皆様

and you


thank you!





音亀フェス2014 参加アーティスト (順次追加)


サプライズゲスト
ボーカリスト SASAYAMA.
発売作品はこちらから
配信podcastはこちらから

ボーカリスト、音楽家、インディペンデントレーベル「Living On the Record」 代表。

2013年1月配信リリースした「ブレイブストーリー」が、iTunesブルースソング 部門において、エリック・クラプトン、レイ・チャールズと いったワールドク ラスのアーティストを抑え、堂々1位を獲得。AmazonMP3、ブルース・カント リーベストセラーTOP100チャートにおい ても、唯一の日本人アーティストとし て1位にランキングされる。

同時期リリースのライブ・アルバム「Living On the "LIVE" vol.2」も、iTunes ブルースアルバム部門において1位を獲得し、シングル・アルバム双方で、2013 年第一週カテゴリランキングトップを独占す る快挙を達成。以降12作品が iTunesブルース部門、初登場1位を獲得している。

流行に左右されないその音楽と、従来のメジャー・システムに依らない活動スタ イルは、マスメディアとは違うムーブメントの中で絶大な支持を受けて いる。


SΛN
楽曲はこちらから

 シンガーソングライターcue主宰のロックバンド。主にインターネットでの楽曲配信を行い、ごく稀に東京都内にてライブも。「音楽でメシを食わない」をモットーに活動。WEBサイトにてアルバム全4枚を無料配信中。



特殊枠@
メガネD
サイコー団放送

 最近作曲をやったりやってなかったりと巷で噂のメガネDさん。今回はアーティストとしてではなく、とある別の形での参戦。一体どういう形での出演になるのか乞うご期待。

特殊枠A
アンジョリージョリー
(タダシゲ&マスダ)
タダしいyouに見える

 タダシゲとマスダによるコンビ。番組内で"(本物の)野外フェスでトークをする"というタダシゲの夢をイメージしつつ、今回の音亀フェスでは異色の「コメディ」枠として参戦。二人のステージ上での掛け合いに乞うご期待。




白石立也
ななめストレート!
楽曲はこちらから

 17歳のときに触れたピアノをきっかけに、音楽理論を学ぶ。 23歳で地元山口から東京の音楽スクールへ通い、DAW(Digital Audio Workstation)を使った作曲活動を始める。


re:pu
楽曲はこちらから

6歳ごろからピアノを習い10歳のときに尺八を始めるが、kz(livetune)との出会いで一気にエレクトロ、テクノ、ハウス、EDMに目覚める。
普段は音楽を聴くのが趣味だが、時々TmBOXやニコニコ動画に制作した楽曲を投稿している。
使用DAWは「Logic」
 

かしわもちかずと

もちもちラジオ
楽曲はこちらから

 2001年生まれ、12歳の全盲中学ミュージシャン。 3歳からエレクトーン、ピアノを習い、現在はアコースティックギターでの弾き語りと今年購入したシンセサイザーでの演奏を平行して行っている。 イベント、ライブ活動をしながら、勉強との両立を目指す。


ayakong
楽曲はこちらから

 4歳から10年ほどピアノを習い、その間に当時の恩師でもあった音楽教員がきっかけで、小学6年ごろより作曲を始める。当初、ピアノ1本による製作スタイルだったが、2009年クリエーターに転進。
これまで、暇つぶしラジオをはじめ、他への楽曲提供や島村楽器主催のコンテスト入賞などの経歴こそあるが、ここ1年ほど目立った活動はほぼ休止に近く、本ステージが事実上公の場への復帰となる。

DY

DYのPULVERIZEBEAT
楽曲はこちらから

 1979年生まれ。17歳で失明後音楽の持つ力に魅了され、ほとんど楽器を弾けない状態から独学でシンセサイザーを使った作曲活動を始める。
現在は音楽投稿サイト、muzieでの楽曲配信を中心に、他のネットラジオへのジングル、BGM提供を行っている。




川上
暇人テーゼ
無限グチグチ
楽曲はこちらから

 2013年頃から、DAWソフト「studio one」を使い、独特の感性の赴くままに"超ニッチな層に向けた"電子音楽を作って、自身の番組等で公開している。




パンダ ケンイチ

白黒つけないラジオ

 中3の時に手に入れたギターで作曲を始め、バンド活動などを経た後、音亀フェス2013を聴き刺激を受け、自らの番組で代表曲「モノクロレイディオ」を発表。
現在はHARUとバンドを組んで、今後公開予定。





HARU , フモ

音亀-oto.game
楽曲はこちらから
 雑談と音とゲームのPodcast番組。HARUとフモの会話と、趣味の音楽で遊んでみたり、時々ゲームの話をしたりする趣味の番組。

HARUは、音亀フェスの主催者。iOSのガレージバンド等の音楽ガジェットを使った独自の作曲スタイルで、2011年から積極的に作曲活動をしている。最近は、他番組への楽曲提供やバンド活動等を積極的に行っている。



参加アーティスト毎月続々発表!
サプライズゲストも参加予定!







音亀フェス(oto.game fes)とは

ポッドキャスターと
ポッドキャト好きによる
ポッドキャストを使った
全てのリスナーと楽しむ音楽祭

雑談と音とゲームのPodcast番組『音亀-oto.game』のパーソナリティ HARUが
「音楽を通じてポッドキャスト番組間の交流を深めたい」という思いから、それを実現するために、2013に初開催された"ライブのようでライブでない"ポッドキャスト音楽フェスのことである。 ​

音亀フェスは、通常の音楽フェスとは異なり実際のライブイベントではない。
収録音源にライブエフェクトをかけ、歓声を入れたりなどをしたりする、
作りこむことの出来るバーチャルなライブイベントである。
それをポッドキャストやyoutube、ネット配信等で公開するのでリスナーも参加しやすいフェスです。
そうする事により、ライブ(又はフェス的なモノ)に出演する敷居を下げたい、という気持ちと、ライブの盛り上がりを共有したいという思いがある。

初開催時は5番組の協力を得て、総ステージ時間が100分を超えた。
2014年秋、次はどんなステージになるのか。
是非みなさんと見たいと思ってます。


    HARU








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